ねこプロ №56 内示の朝(『桜の花』に想う)
朝、通勤バスの中。窓から外を眺めていたら、こんな風景が目にとまった。背の高い男性と、小さな少女。交差点で信号待ちをしている。男性は、こちらに顔を向け、少女は背中ごし。ランドセルの肩紐を、両方、それぞれに握りしめ、斜めに男性を見上げ、何か会話...
ねこプロ
ちちプロ
ちちプロ
ちちプロ
ちちプロ
ちえプロ
ちえプロ
ねこプロ
のりプロ
ちちプロ